【距離感と動画がポイント】主要SNSとの付き合い方

運営その他
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こんにちは!創(@kajiisou)です。

kajiiもさまざまなSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)をやっていますが、それぞれのSNSの特徴・運営のコツなんかをお伝えしていきます。

ちなみに、僕は…ですが、運営の目的は完全にプロモーションです。

音楽に関することなら個人的なことも書きますが、生活のプライベートなことは基本的に書きません。

Facebook

kajiiのFacebook

ぼく個人のFacebook

フェイスブックの特徴はなんといっても実名制であるところ。

利用者の平均年齢も比較的高めです。

繋がる方々も実際に会ったことのある方が多いですね。知らない方からの申請は受けないという方も多くいます。

めちゃくちゃなコメントやクレームも少なく、皆さんがシェアする記事も穏やかなものや実際に仕事に役に立つものが多いですね。

友達上限は5000人です。

 

投稿にはアイキャッチとして画像を付けておくと目に留まりやすくなります。

動画投稿がちょっと特殊で、タイムラインを流すと自動的に動画がスタートします。

そのため、動画のサムネイルが必要ありません。

同じ動画でも「YouTubeに流したものをシェアする」より「直接フェイスブックに投稿する」方が見やすくなっています。

 

各SNSの中でも特に密にコミュニケーションを取れるサービスです。

Twitter

ぼく個人のTwitter

短文を投稿するタイプのSNS。

情報のスピード感、拡散性、匿名性によるコメントの質の低さは全て飛び抜けています。笑

 

RT(リツイート)というシェア機能があり、一度ハマるととんでもなく拡散します。

ただし、情報が次から次に流れていくので、うまく広がっても翌日には誰も覚えていません。

(稀にニュースに取り上げられるような方もいて、その場合は話は別ですが)

また、RTがハマってもフォロワーは大して増えません。

 

こちらも動画投稿が特殊です。

直接投稿すれば、タイムラインで自動的に流れます。

長さは2分20秒まで。ただ、基本的には短いものの方が見られます。

音声を流さず映像だけ見る人も多いので、そもそも画が面白いものやテロップを入れたものの方がより受けます。

 

ちょっと特殊な使い方として、特定の職業の方に直接アプローチできるやり方があります。

プロフィール欄に職業を書いている方も多いので、そういった方をフォロー→フォロ返し→DM(ダイレクトメッセージ)など。

Instagram

kajiiのInstagram

写真投稿型SNS。

写真のインパクト、ハッシュタグの使い方が肝になります。

 

ただ、kajiiとしてはひたすら使いにくいSNSだな。。。という感覚です。

  • 動画は1分まで(しかも再生プレイヤーが使いづらい)
  • リンクが直接貼れない
  • ユーザー名も「この人だれ?」という感じで直感的に分かりづらい

もちろん運営側に狙いがありこうした仕様にしているのですが、どうもkajiiにはあまり馴染みません。

 

うまく使えれば「Instagram検索」「ハッシュタグ検索」で引っかかるところから集客に繋がるかもしれません。

「Instagramしか使わない」という方も多いので、やはりアカウントは作っておきたいところです。

YouTube

kajiiのYouTube

動画投稿型SNS。まぁ、一度も見たことが無い方も今どきいないかと思いますが…

見るだけならアカウント作成の必要すら無い敷居の低さです。

はっきり言って僕が一番見ているSNSは確実にYouTubeです。

コミュニケーションを取るというよりは情報収集、娯楽目的ですが、同じような方も多いと思います。

 

Youtuberも今や立派な職業の一つですし、以前に比べて動画作成が圧倒的に楽になったことから、投稿者も増えました。

ビッグキーワード(皆が検索するキーワード)は超激戦区ですが、ニッチなキーワードはまだまだ勝負ができます。

 

kajiiもYouTubeで知ってホームページに訪れ、仕事に繋がるということもよくあるので、特に力を入れています。

動画の質はもちろん重要ですが、それ以上に重要なのがサムネイルですね。

ただの動画の切り取りではなく、説明文を入れてあげるといいかと思います。

canvaを使えばサムネイル作成もスグです。

 

まとめ

以上、4つの主要SNSと個人的な感想、コツをご紹介しました。

わからないことがあるとき、Googleではなく、各SNSで検索するという人も少なくありません。

そんなとき、最低限の情報だけでも載せているかどうかは大きな差になります。

①Google②Facebook③Twitter④Instagram⑤Youtube

最低この5つではどこでも検索に引っかかるようにしておくのがオススメです。

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